News
Topics Report
各界で活躍されている方々からのメッセージを紹介!

村上 隆(アーティスト)
もの凄くRICHな画面で正直驚きまくった。

http://www.walkerplus.com/movie/gankutsuou/comment01.html


加藤夏希(女優)
気がついたらモンテ・クリスト伯爵の虜になってました!

http://www.walkerplus.com/movie/gankutsuou/comment02.html


岡田浩暉(俳優、ミュージシャン)
空気感の濃淡を感じたアニメは初めてです

http://www.walkerplus.com/movie/gankutsuou/comment03.html


手塚 眞 (ヴィジュアリスト)
昔、虫プロが作った「哀しみのベラドンナ」を思い出しました

http://www.walkerplus.com/movie/gankutsuou/comment04.html


クリス・ペプラー (TV・ラジオパーソナリティ)
ジャン・ジャック・バーネルの楽曲はレトロクラシックな作風にピッタリ

http://www.walkerplus.com/movie/gankutsuou/comment05.html


ジャン・ジャック・バーネル
ミュージシャンとして、いろいろな方向性の幅広いダイナミズムを感じる

http://www.walkerplus.com/movie/gankutsuou/comment06.html


ANNASUI
この試みは、ファッション的にも非常に興味深いものになる。

http://www.walkerplus.com/movie/gankutsuou/comment07.html


石井聰亙 (映画監督)
魔法使いのようなクリエイターの作品ですね

http://www.walkerplus.com/movie/gankutsuou/comment08.html


西田尚美(女優)
テレビアニメとは思えないトーンで驚きました

http://www.walkerplus.com/movie/gankutsuou/comment09.html


荒川眞一郎(ファッションデザイナー)
非常に美しく、興味深く、そして魅力的な作品ですね。

http://www.walkerplus.com/movie/gankutsuou/comment10.html


船木誠勝(俳優・元格闘家)
美しく危険、しかし魅力的。

http://www.walkerplus.com/movie/gankutsuou/comment11.html


樋口真嗣 (映画監督)
真夜中がよく似合う,濃厚な原酒の味わい

http://www.walkerplus.com/movie/gankutsuou/comment.html


豊崎由美(書評家)
19世紀と今をつなぐ至福の傑作アニメ

続きはこちら>>


プロフィール
1961年生まれ。『本の雑誌』『GINZA』などの雑誌で書評を中心に連載。
著書に『文学賞メッタ斬り!』(大森望氏との共著)『百年の誤読』(岡野宏文氏との共著)がある。
現在ダ・ヴィンチ(メディアファクトリー)で『それなりに輝け!塵芥川賞』を連載中。


水口哲也 (ゲームクリエーター/プロデューサー)
前田真宏の錬金術師っぷりに、過度な期待をしてしまう。

続きはこちら>>


プロフィール
1965年生まれ。
1994年アーケードゲーム『セガラリー・チャンピオンシップ』を皮切りに、PS2『スペースチャンネル5』、『Rez(レズ)』、さらにはPSP『ルミネス(LUMINES)〜音と光の電飾パズル』(2004年12月12日発売)、NINTENDO DS『メテオス』(2005年3月10日発売予定)などのプロデュースを手掛ける。『Rez』は2002年欧州アルスエレクトロニカにおいて、インタラクティブアート部門Honorary Mention、経済産業省デジタルコンテンツグランプリ・エンターテインメント部門サウンドデザイン賞、文化庁メディア芸術祭特別賞などを受賞。日大芸術学部文芸学科非常勤講師。

ルミネス公式サイト:http://www.lumines.jp
メテオス公式サイト:http://planetmeteos.com
その他関連サイト:http://www.q-ent.jp http://www.mizuguchi.biz


小澤さとる(漫画家)
クリエーターとして羨望を禁じ得ない作品、それが前田流巌窟王だ!

続きはこちら>>


プロフィール
昭和11年2月、埼玉県県川口市生まれ。埼玉県立川口工業高校在学中に、手塚治虫のアシスタントを努める。昭和32年ごろ、少女マンガ誌を中心に活動を開始。
月刊「少年」(光文社)に『少年台風(タイフーン)』を連載する一方、時代劇なども発表している。昭和40年前後に『サブマリン707』『ジャイアントロボ』『エムエム三太』『青の6号』など一連の作品がヒット、少年達に人気を博した。昭和50年、入院中にロボダッチを考案。後にプラモデルとなり大ヒットする。またチョロQの前身となるマメダッシュの考案者でもある。
さらに昭和58年、追突事故の後遺症から奇跡的に回復。昭和61年、中央公論社からアルビン・トフラーの『第三の波』をコミック化して復活。企業コミックを描くほか、昭和63年、新潮社から『黄色い零戦』を上梓。平成3年2月から夕刊フジに『サブマリン707F』。 


広井王子
これは時代を変えるひとつの事件だ

続きはこちら>>


プロフィール
1954年生まれ。株式会社レッド・エンタテインメント代表取締役会長/クリエイティヴ・プロデューサー。ゲームの企画・プロデュース、漫画原作、TVアニメ企画の他、小説・作詞・フォト エッセイ・舞台演出、そしてラジオパーソナリティなど多方面でその才能を発揮し、人気を博している。代表作はゲーム /「天外魔境」シリーズ、「サクラ大戦」シリーズ他、小説/「蜃 気楼帝国」シリーズなど。


伊藤有壱(映像クリエイター)
『21世紀 Anime Renaissance』

これほど挑戦的なvisual、いつ以来だろう。
目が眩んだのはルナのカーニバルの華やかさのせいだけじゃない。そこに渦巻く愛憎劇を予感させるオーラの毎きデジタル・テキスタイルの洪水が骨太の演出によって、時に静かに、時に荒々しく脳から心の奥までを打つ。祭典とともに主人公達が去ってゆく「ルナ」は、死の街の毎く色も明かりも消え、次なる舞台で起こるドラマをゾクゾク期待させる。
ある意味完成しつつある日本発「アニメ」という表現で天才前田真宏がデュマの原作に挑戦するその輝きを美酒の毎く味わい、そして酔おうではないか。

プロフィール
1962年東京生。
1985年東京藝術大学美術学部デザイン科卒業
1988年までSFXプロダクション(株)白組に在籍。
1988年CGプロダクション(株)アクセス設立に参加、同取締役
1998年I.Toon Ltd.を設立。同代表。
日本アニメーション協会理事
東京藝術大学美術学部デザイン科非常勤講師
広島国際アニメーションフェスティバル2004国際選考委員
『デジタルスタジアム』(NHK BS2)キュレーター('00〜) 『バザールでござーる』シリーズ(‘91〜)、『ピンキーモンキーシリーズ』('00〜)、
佐川急便シリーズ('02)、ビオレU ビオレママシリーズ('00〜)といった多数のTVCMや、NHK教育プチプチ・アニメ『ニャッキ!』('95〜)、宇多田ヒカル『traveling』 MV('01)、平井堅『キミはともだち』MV('04)などクレイアニメーションを中心に幅広い分野で活躍。

I.TOON公式サイト http://www.i-toon.org/


品川 亮(STUDIO VOICE副編集長)
“物語り”と“アニメ”の臨界点!

“アニメ”という表現手段と“物語り”という目的に
あくまで誠実なまま、その臨界点を同時に押し拡げようという試み。
成功すれば、“デジタル=アニメーション”の、もうひとつの極を
示す古典となることは間違いない。

http://www.infaspub.co.jp/studio-voice/sv.html


斉藤まこと(spoon.編集長)
『ロスト・イン・トランスレーション』を乗り越える、世界に届くアニメ・オペラ

アニメが男の嫉妬を描くのにここまで向いているメディアだったとは……。そして、こんなサイコなメロドラマが地上波で放送される時代がやってくるとは……。2Dテクスチャの衣装のゆらめき、周到な現地ロケにより綿密に構築された未来の虚栄の都パリ。『ロスト・イン・トランスレーション』を見て東京にやってきた外国人にも2秒で通じてしまう、世界共通のアニメ言語の誕生だ。

http://www.spoon01.com/


横里隆(ダ・ヴィンチ編集長)
『現代のアニメーションでカバーする試みは意義深く且つ、面白い』

原作が持っているメッセージ性は、大切に残しつつ、表現手法、キャラクター設定などは物凄く格好よくなっている。古典に慣れ親しむ習慣のない子供も大人も必ず引き込まれることだろう。
200年近く残り続ける物語の中には必ず普遍の魅力があるはず。それを現代のアニメーションでカバーする試みは意義深く且つ、面白い。
普段アニメーションを見ていない人にこそ見てほしい。

ダ・ヴィンチ


横里隆(ダ・ヴィンチ編集長)
『力強い〈物語〉が現代に甦った!!』

ドラマチック&ロマンチック&ゴージャス! 最先端のCG技術に奉仕され、力強い〈物語〉が現代に甦った!!

http://www.tokuma.jp/


江崎 毅(MovieWalker編集長)
『映画メディアの編集者としては、アニメファンのみならず、映画ファンにこそ見て欲しい。 』

期待以上に、回を追うごとにどんどん面白くなっていく、構成力のある連続TVアニメ。
傑作小説を、大胆にして巧妙、悪魔的にして背徳的に、現代人に最もリアリティあるスタイルで、脚色した演出ぶりに、毎回うならされる。
映画メディアの編集者としては、アニメファンのみならず、映画ファンにこそ見て欲しい。
TVの連続アニメというジャンルに、新たな流れが、ここから生まれるだろう。
われわれは、今、「新たなる“歴史”を目撃している」ことを実感している。

MovieWalker
http://www.walkerplus.com/movie

MovieWalker「巌窟王」特設サイト
Movie Walker
以上敬称略

本ホームページに掲載されている一切の文書・図版・写真等を、手段や形態を問わず複製、転載することを禁じます。
(C)2004 Mahiro Maeda・GONZO/MEDIA FACTORY・GDH